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ホーチミンを出て、初スリーピングバスにてムイネーという町に移動。
オープンツアーだけど、もう席予約しちゃって
一都市ほぼ一泊の日程でフエまで北上しました。

正直、ホーチミンでお友だちに頼りすぎて一人なるのがだいぶ不安でしたw
が、そのお友だちがくれた情報とゲストハウスの家族が優しくて楽しく過ごせました♡

 

スイティン。妖精の清流?という意味。すごく浅ーい沢?を登って行くと、滝があります。
水が冷たくて気持ちいい。
途中もみどころいろいろ。



これがたどり着いた滝。
ちっちゃいけど、子どもたちが元気に遊んでました。
ツアーで来ると、最終地点のここまでは来れないみたい。



ホワイトディーン。白い砂丘(イエローもある)。
ベトナムで砂丘のイメージ皆無だったけど、
これはきれいやったー。
バイクちゃーたーして、おっちゃん片道1時間も運転して頂いて、ありがと。
他もみどころは全部回ってくれた。
この日だけで肌すごい焼けたけど!



続きまして、ニャチャンという町へ。
ここがほんとにいい。
ムイネーから行ったから町は大きく感じたけど、
この海がすごくいい。
夜について翌朝、早起きして日の出前に海行ったら
もうすでに地元の人でいっぱい。
波打ち際走ってたり、寝転んでたり、泳いでたり(朝5時、まっくら)

リラックスしててわたしもすごく心地よかった。
幸せだった。
まだ明けないでくださいて思った笑




ニャチャンを離れたくなかったけど、
ホイアンへ。
クーポン性で中国や日本の影響残る建築など見れる町なのですが
結局なんかただで歩き回りました。
オーダーメイドが安くて有名なので、トップス作ってもらったり!
提灯がかわいい。夜、すごくきれい。







しかし、泊まってたゲストハウスがすごかったw
わたしの部屋はほぼ外のような屋上に無理矢理付け足したへやで。
あ つ い。
そして部屋で休んでいたらものすごいドリル音が壁の向こうでしました。
びっくりして外でたら、隣部屋に何か取り付けようとしたらしい。
「sorry! 5 minutes!」
いや、てか、あたしの部屋の壁に穴が空き、若干壁紙はがれてます。

でも、お隣さんがベットがぴったりはまるスペースしかないという
私の部屋を遥かに超えるレベルだったので(彼はその部屋をクローゼットと呼んだ。)
まあ良しとした。
そしてそれきっかけで仲良くしてくれた。
ご飯みんなで行ったり、
彼のクローゼットを這い上がり、屋根の上でお話ししたり←なんてロマンティック。



日本人街があったというホイアン。
讃岐うどん由来のかおらおという汁なし麺。




で、フエで一泊し、ラオスに入りまーーーーす。
バス(20時間)。
バスのおんちゃんたち、
英語で話しかけると完全無視やのに
突然笑いかけてきたりするツンデレでしたw
初、陸路の国境越えで緊張しましたが、
でもすぐやったな。

さあさあ、ラオスですよー。
聞き覚えのある単語などが耳に入るだけでもちょっと安心感!
ベトナムは冒険だったなー。
またゆっくり行きたい。
とくにニャチャンのビーーーーーチ!!!!!


ちょっと雑だけど、ベトナム編、おわり。










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